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高松だより・・・気づきと声掛け運動

練馬区社会福祉事業団では、様々なリスクについて意識し、予防や対応を図るため、『気づきと声掛け運動』を定期的に行っています。

テーマはその都度違いますが、
高松居宅介護支援事業所では、「施設巡回の取り組みを各施設や事業所で活かそう」というテーマの中から、全職員が災害時対策の設置状態確認(気づきと声掛け)を行いました。
確認の結果、家具の転倒防止の突っ張り棒の、ゆるみの締め直しを行いました。

今後も、施設内の環境整備などにも定期的に気を配らい、最適なパフォーマンスができるよう、職員一同努力してまいります。